沿革

昭和26年笠寺幼児園、開園。定員40名。初代園長 横井喜太郎。
昭和28年笠寺幼児園、園舎増築。定員82名。
昭和30年笠寺幼児園、横井文子 園長就任。
昭和39年笠寺幼児園、園舎改築。定員90名。
昭和42年笠寺幼児園、園舎増築。定員120名。
昭和44年笠寺幼児園、園舎増築。定員150名。
昭和45年笠寺幼児園、園舎増築。定員170名。
昭和46年第1回福祉会館交歓会、開催。
昭和50年笠寺幼児園、近藤謙治 園長就任。
昭和53年社会福祉法人みなみ福祉会設立。
昭和54年笠寺幼児園、園舎改築。定員300名。
平成06年一時保育事業、開始。
平成12年笠寺幼児園、全保育室を冷暖房完備。園歌作成。
平成13年笠寺幼児園、新しい遊具(スターランド)の設置。全保育室の床面・壁紙を張り替え。
平成15年笠寺幼児園、門扉の入れ替え。ホームページ開設。
平成16年笠寺幼児園、近藤敏矢 園長就任。
平成17年保育時間延長。「7:30~18:00」から「7:30~19:00」に変更。土曜日は「7:30~16:30」に短縮。
平成30年笠寺幼児園、鈴木登之宗 園長就任。
平成31年平子幼児園、開園。定員60名。初代園長 安江直美。